【移植当日のケア】

2025年09月4日

こんにちは。
不妊鍼灸・整体kukuna 尼崎院です☆
 
本日は『移植当日のケア』について。
 
無事、受精卵となり、いよいよ移植!!
着床を祈る気持ちはみんな一緒🥺
 
いろいろとネット検索するうちに、
何が自分に必要なのか、わからなくなってしまいますよね。。。
 
移植日当日でもできるケアはまだあります!
 
kukunaでは移植日当日、
普段の妊活ケアとは違った流れで施術します。
 
『移植が近づいてきた!今からでも何かできることは無いかな…⁈』
お悩みの方は是非お早めにご相談ください!
 
 
~移植日当日の流れ~
 
【移植前】
クリニックに行く前にご来院いただき、 ラジオ波をしっかりとかけます。
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お腹の深部をしっかりと温めることで 内膜が柔らかくてフカフカになります!
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卵がスムーズに内膜に滑り込み、 栄養を受け取りやすい環境に整えていきます(^_-)-☆
 
 
【移植後】
クリニックなどで少し休んだ後に帰宅。
ご自宅でもゆったりと過ごします。
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ご自宅でお灸をしてみるのもオススメ!!
植日当日から判定日まで続けてみましょう(^^)/
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場所は
おへその両脇(左右)内くるぶしの後ろ側(左右)
  ↓
卵が内膜に滑りこむのを後押ししてくれます☆
移植前後のケアはとっても大切です!!
 
 
ようやく採れた卵。
こころも身体も整えて移植に向かっていただけるよう お手伝いいたします(^^♪
 
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kukunaでは、妊活専門鍼灸師がコウノトリ鍼灸@プログラムをご提供。
 
皆さまの妊活をサポートさせて頂きます(^^)/
 
ご興味のある方はぜひお問い合わせ・ご体験ください。